プログラムの名称と運営組織

1) プログラムの名称と採用人数

市立秋田総合病院卒後臨床研修プログラム

  1. 26年度に研修を開始する研修医の募集定員 10名(予定)
  2. 基幹型臨床研修病院⇒市立秋田総合病院(プログラム責任者:中川正康)
    協力型臨床研修病院⇒秋田大学医学部附属病院(研修実施責任者:羽淵友則)、秋田県立脳血管研究センター(研修実施責任者:鈴木明文)、市立角館総合病院(研修実施責任者:後藤 薫)
    臨床研修協力施設⇒市立大森病院(研修実施責任者:小野 剛)、秋田市保健所(研修実施責任者:伊藤千鶴)、秋田県赤十字血液センター(研修実施責任者:面川 進)
  3. 以上のほか、秋田大学医学部附属病院および市立角館総合病院を基幹型臨床研修病院とする協力型臨床研修病院として研修医を受け入れる

2) 中心となる組織の名称

市立秋田総合病院卒後臨床研修管理委員会

3) 人員構成

  1. 医師   20名
  2. 看護師   1名
  3. 事務職員 2名
  4. 外部委員 1名

4) 運営体制

 卒後臨床研修管理委員長は中川卒後臨床研修センター長で、プログラム責任者を兼ねる。
 卒後臨床研修管理委員会は、卒後臨床研修カリキュラムを作成するほか、適宜、院内連絡会議を開催し、システム全体の運用方針についての検討や、プログラム全体および研修医に係る評価・調整等を行う。 

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