市立秋田総合病院物品調達管理業務および手術室支援業務委託に関する公募型プロポーザルを実施

R1.12.6 質疑への回答書を追加しました。

 市立秋田総合病院では、物品調達管理業務および手術室支援業務の委託事業者をプロポーザル方式で選定しますので、参加希望者は以下の内容をご確認の上、お申し込みください。

概要

業務名 市立秋田総合病院物品調達管理業務および手術室支援業務委託
委託期間 令和2年4月1日~令和4年10月31日
業務内容 「市立秋田総合病院物品調達管理業務および手術室支援業務委託仕様書」による
その他

詳細は以下参照

  1. 市立秋田総合病院物品調達管理業務および手術室支援業務委託に関する公募型プロポーザル実施要領(237KB)
  2. 市立秋田総合病院物品調達管理業務および手術室支援業務委託仕様書(371KB)
  3. 審査表(110KB)
  4. 関係様式集(プロポーザル)

※ダウンロードで不具合がある場合は、お問い合わせください。

スケジュール概要

1 参加意思表明書等受付開始
質疑書受付開始
令和元年11月28日(木)
2 質疑書受付期限 令和元年12月3日(火)午後5時必着
3 質疑回答期限 令和元年12月6日(金)
4 参加意思表明書等提出期限 令和元年12月10日(火)午後5時必着
5 参加者決定通知 令和元年12月12日(木)
6 院内現地見学 令和元年12月16日(月)
7 提案書等提出期限 令和元年12月23日(月)午後5時必着
8 審査委員会開催(プレゼンテーション) 令和2年1月15日(水)(予定)

 参加者資格

次に掲げる全ての要件を満たしている法人であることを条件とします。

地方独立行政法人市立秋田総合病院契約事務規程第7条の規定に該当する者ではないこと。

秋田市内又は秋田市近郊に、令和2年4月1日から業務を実施できる体制として診療材料の在庫倉庫を保有し、かつ、高度管理医療機器等販売業の許可を有していること。
過去3年間に、病床数が300床以上の総合病院で、物品調達管理業務の実績を1年以上有すること。
租税に滞納がないこと。
地方独立行政法人市立秋田総合病院反社会的勢力対応要綱第2条の規定に該当する者ではないこと。

受託候補者の選定方法

公募により提出された書類等を基に、市立秋田総合病院物品調達管理業務および手術室支援業務委託に関する公募型プロポーザル審査委員会での審査により、受託候補者を選定する。
 

質疑への回答

市立秋田総合病院物品調達管理業務および手術室支援業務委託に関する公募型プロポーザルに関する質疑および回答を掲載します。

回答書(110KB)
 

問い合わせ先
〒010-0933 秋田市川元松丘町4-30
市立秋田総合病院事務局総務課施設用度係 天野、加賀、塚田
電話 018-823-4171
FAX 018-866-7026
Mail ro-homn@city.akita.lg.jp

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